当ウェブサイトのすべてのコンテンツをお楽しみいただくためには、Adobe® Flash® PlayerとJavaScriptの機能を有効にする必要があります。
ブラウザの設定でそれぞれの機能を有効にしてご覧ください。
Adobe® Flash® Player(無料)のダウンロードはこちら

安全性はすべてに優先する

世界中で信頼を集める、理由のひとつがここにある。

コンパクトカーから最上位モデルまで、
いちばん新しいフォルクスワーゲンの安全思想、
「Volkswagen オールイン・セーフティ」

誕生以来、変わることのないフォルクスワーゲンの理念が、安全性能を最優先に考えること。 それはグレードやサイズの大小に関わらず、すべてのモデルで同様に果たすべきものです。

事故が起きないように予防する。 万が一の時のダメージを、可能な限り軽減する。 それだけでなく、二次被害の防止までをトータルに実現。クルマが直面するあらゆる状況を徹底的に考え抜き、3つのステップで危機を回避します。

Volkswagen オールイン・セーフティについて

緊急回避時の横滑りを防ぐESC

走行中に危険な横滑りを防ぐ先進システムESC(エレクトロニック・スタビリティ・コントロール)を全モデルに標準装備するなど、重要な安全装備は極力オプションにせず、クラスの基準を超えた装備を採用。 ドライバーの操作をサポートする最新の運転支援システムも、各モデルに積極的に導入しています。

  • ※ ESCの有効性は世界中で認知され、ヨーロッパやアメリカを始めとする各国で義務化が進んでいます。 日本でも2012年10月以降、段階的に義務化することが決定しています。

こうした取り組みは国内外の機関で高く評価されており、欧州の公的自動車安全評価ユーロNCAPでは、up!やGolfなど多くのモデルが最高の5スターに認定されています。 日本のJNCAPでも、Golfが輸入車として初めて最高評価の5つ星を獲得。Poloも衝突安全テストで輸入車初となる最高位の6つ星+を獲得しています。

厳しい基準のユーロNCAP 5スター獲得
輸入車として初めてJNCAPで5つ星を獲得

最新の安全装備を試乗で体験